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猫の手も借りたい・その3
兎「重たいね~」
獏「そうじゃのぅ」
20060703215329.jpg

色づき始めは一回分がこの位の量です。
まぁ、チビっ子達が抱えるには重いかな。


保存食用(in ジャムとか漬物とか茶葉とか)の冷蔵庫を開けたら、中身が温かったデス。
壊…あ~、うん、冷凍庫も温いね。
20年以上働いてたので仕方ないかな、寿命ですね。今までご苦労様でした(←台所用品でも電化製品に対しては結構ドライ)。
さて。
ジャムは数日常温でも良いとして、食べ頃に解凍された大量の漬物をどうしてくれよう(凹)。
★☆★☆★☆



獏「おぉ、アキ殿、丁度良い所に!」
兎「アキ君だ~、お手伝いサボって何処行ってたの?」
アキ「…チョット邪魔者をね、説得してた」
兎「ふぅん?」
20060703215338.jpg

アキ、 颯爽と のっそり登場。
常に無気力な奴ですが、一応13少年ですし、この位の重量なら一人で抱えられます。自立もします…腕固定の為の針金をまだ仕込んでないので(面倒だ~)、ちょっと不恰好ですけれど。


りり「?」
20060703222256.jpg

で、邪魔者扱いのりり君。
アキに逐一熟れているかを確認したり、それなのにまだ熟れてない実も一緒に千切ったり、折角集めたブルベリをこぼしたり、服を果汁染めしたり、無駄に毛虫に刺されたりしそうだから…それはそれで私は和みますけれどね、日が暮れちゃいます。


アキ「ま、この機会の恩を売っとこ」
20060703215350.jpg

アキも一応お手伝い?なのかコレは?
【2006/07/03 22:41】 会話 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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